『DVDVideoSoft.com > Free Video to iPhone Converter』
※様々な形式の動画ファイルをiPod touch用のMP4ファイルに変換してくれるフリーソフト
【紹介ページ】 『窓の杜-NEWS』
動画を如何に手早く、出来るだけに綺麗に編集、アップするかについては、ほんと頭を痛めています。
特に、動画のファイル形式やコンバートについては、ちょっと・・・引き気味です。
“フレームレート”やら“コーデック”等等・・・いまいちよくわかりません。
でまた、普段動画を取ってるデジカメのファイル形式は“mov”、携帯のファイル形式は“3G2”、
個人的に使いやすくて、変換後、そしてYouTubeにアップロード後の画質やファイルサイズも、勝手にそこそこにしてくれているので、好んで使っていたのが、“ウインドウズムービーメーカー”
でも、ムービーメーカーはmovファイルを読み込んでくれないので、そのためにひとまず“AVI”ファイルに変換してくれるソフトを使い・・・
何とか、いろいろ設定せずとも、ワンクリックぐらいで変換してくれるソフトがないもんかと探していたところ見つけたのが、上のフリーソフトです。
おかげで、少なくともファイル変換の回数を減らすことが出来、movファイルを直接mp4ファイルに変換することができるようになりました。
最近、そうらしいと気付いたのですが、mp4ファイルは、YouTubeにアップするにしても、ポッドキャスティングの時にも、どちらにも便利です。
だから、これからは動画は最終的にmp4ファイルにしようと思っています。
2008/2/8 金曜日 @ 0:56
Moon:0.5[新月]
2008/2/7 木曜日 @ 2:14
Moon:29.2[月隠]
2008/2/1 金曜日 @ 3:04
Moon:23.3[真夜中の月]
RSSフィードが飛んでいない!?
このブログの姉妹ブログ『週刊糯米焼売』をチェックしていて、気付いてしまったのですが・・・
どうやら、この『週刊小籠包』のRSSフィードが飛んでいないらしい・・・
はりきってRSSフィードのアイコンとか付けといたのに・・・
それとも、アメブロの問題??
いや、まずありえなさそうです。
このブログのオリジナルの状態から、いろいろいじっているうちに、
どこかでおかしくなったのだろうとは思いますが??
でも、さかのぼって問題を探そうにも、
自分が何をしたのか、すでにあやふやで、さかのぼろうという気力が・・・
自然と時が解決してくれればありがたいのですが・・・
とりあえず、またの機会に出直してから原因を探ってみます。
2008/1/30 水曜日 @ 0:30
Moon:21.2[二十二日月]
『週刊小籠包』リニューアル
『週刊小籠包』のリニューアルがほぼ完了しました。
見た目にはそんなに変化はないのですが・・・
つくづく思うのは、
wordpressを作った方々や、さまざまなプラグインやテーマを作ったり、日本語に翻訳してくれる方々、
フォーラムや『備忘録』という形で、バージョンアップやインストールの手順や、どんな問題にぶち当たって、どうやってそれをクリアしたか等‥公開されている方々
本当にすごいです。
PHPがわかれば、もっと、やりたいことや世界が広がるんだろうなあとは思いますが、
そうでなくても、申し分ない機能を提供してくれます。
そこで、問題はその中身なのですが・・・
筆不精の自分はすぐに書くのを疎かにしてしまいがちなので・・・
これを機会に、少しずつでもがんばろうと思います。
お正月は過ぎてしまいましたが、
旧正月、春節がもうすぐなので、
それを二度目の“今年の目標”のひとつにします!?
2008/1/9 水曜日 @ 7:09
Moon:0.4[新月]
YouTube限定メニュー『鹹魚(ハムユィ)と塩豚の炒飯』
この度、店内メニューなどではご案内していない、
ホームページ、ブログをご覧いただいた方にのみご提供の炒飯を用意しました。
鹹魚(ハムユィ)は、香港や広東で作られている塩漬け魚です。
とても詳しい、親切な説明サイトがありましたので、ご覧下さい。
『サンパチの料理の世界 食材辞典《鹹魚》』
広東料理の中に、
『鹹魚鶏粒炒飯(ハムユィと鶏肉粒切りのチャーハン)』
という、すごくポピュラーで代表的な炒飯があります。
もちろん、こちらの取り合わせもベストマッチなのですが、
個人的には、塩魚と豚バラ肉、葱生姜を一緒に蒸した時の取り合わせが、とても大好きです。
豚肉は、やはり豚バラ肉がいいです。
ハムユィの独特の風味と塩気が、
豚バラ肉の旨みと脂に絡み合い、
とても強い旨みを醸し出します。
癖と旨みの強い者同士、パンチの効いたガチンコの組み合わせを、
葱生姜が上手くとりなしてくれている感じです。
これがまた、白いご飯に良く合います。
はまれば、“おかわり”確実です。
実を言うと、自分的には、
敢えて炒飯にして、卵や炒める際の油を加え、味付けをするよりも、
白いご飯と一緒に食べたほうが、
その旨みをストレートに味わえるのでは・・・
と思わないでもありません。
でもそこで、チャーハンにしても、勝るとも劣らないものを作れないだろうか・・・??
チャレンジして見たいと思います。
よく知られたスタンダードな料理や伝統的な料理には、
やはりそれだけの理由があるはずです。
かねがね、何故「ハムユィと鶏肉」のチャーハンであって、
「ハムユィと豚バラ肉」のチャーハンは、聞かないんだろうと思っていました。
これを機会に、そのあたりのことを勉強してみて、ひょっとしたらその理由を体感することが出来るかもしれないと考えています。
もしよろしければ、一度お試し下さい。
ご注文の際に「YouTubeを見た」または「ホームページ限定炒飯」とお申し付け下さい。










