『鹿肉の葱生姜風味炒め』、材料を油通ししています。
鹿肉を油通ししたときに立ち上る香りは、鹿肉ならではの味のある香りです。
2008/3/9 日曜日 @ 0:19
Moon:0.9[新月]
2008/3/8 土曜日 @ 1:00
Moon:29.5[月隠]
『鹿肉の葱生姜風味炒め:材料~油通し』|ポッドキャストchannel.11
2008/3/7 金曜日 @ 0:25
Moon:28.5[二十九日月]
『鹿肉をスライスする』|ポッドキャスティングchannel.9
先日、お客様から「鹿肉」を頂きました。
ありがとうございます!!
頂いた時点で、解体・さばき、そして下処理をしっかりして頂いているブロックになっていたので、
こちらでは、スライスするだけでした。
鹿肉を活かすも殺すも解体・下処理にかかっていると聞いています。
今度、是非教えて頂ければと思っています。
動画では、鹿肉のブロックをスライスしています。
2008/3/6 木曜日 @ 0:32
Moon:27.5[二十八日月]
2008/3/5 水曜日 @ 23:05
Moon:27.4[二十八日月]
呼子の海鮮創作料理『セゾンドール』
『萬坊』さんにいかの活け造りを食べに行った時、
その対面に一軒のレストランがありました。
タクシーの運転手さん曰く、
『このお店も知る人ぞ知る名店ですよ』
行くしかないでしょう!?
名前は『セゾンドール』
フレンチレストランと言ってもいいのではと思ったのですが、
お店のパンフには『海鮮創作料理』とありました。
海に面した素敵なお店でした。
内装や建物もそうですが、それだけではない、
“人”の作り出す雰囲気が、素敵に感じられたように思えます。
正直、
『何で自分はここで、独りで、食事をしているのだろう・・・』と
軽くへこみがちになっていたのも事実です。
ランチコースのうちの一種類を頂きましたが、
個人的にちょっと衝撃だったのが、
前菜でした。
上の写真の一品
『ごぼうのクレームブリュレ』です。
フレンチではよくあることなのでしょうか??
でも、味もさることながら、自分的には、新しい“気付き”をもらった、
そして、コースをいかに作るかということについて
改めて考えさせてもらえた一品でした。
思いがけないめぐり合いが嬉しい一日でした。
他のお料理を何枚か写真に撮らせてもらいましたので、
スライドムービーにしてみました。











