2008/1/2 水曜日 @ 7:57 投稿時の月齢:23.6  月名:真夜中の月  潮汐:小潮 Moon:23.6[真夜中の月] a(a/a)

新年もよろしくお願い申し上げます/2008新春

カテゴリー: 徒然 — 加古川中国飯店@ 旧暦:2007/11/24   
新年は1月3日(木)より通常通り営業いたします。 昨年もたくさんの皆様にご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 新しい一年も皆様にとって、素晴らしい一年でありますようお祈りいたしますと共に、 どうぞ加古川中国飯店への変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 店主敬白

2 Responses »


Comments

  1. Web限定メニューの炒飯おいしそうですね。2分10秒のあたりで鍋に入れられるのは油でしょうか?我が家で炒飯作るとメタメタで美味くないんだなぁ。IHで火力強いといわれているが、腕が悪いんだろうね。
    では、今年もよろしく!!

    コメント by だあさま2号 — 2008/1/6 日曜日 @ 19:21:47

  2. だあさま2号様、あけましておめでとうございます!!
    こちらこそ、どうぞよろしくお願い申し上げます。

    2分10秒あたりで入れているのは、紹興酒です。塩魚と塩豚の風味を立たせる目的ではありますが、炒飯のご飯がちょっとダマになって重いなあと感じる時に、少量の水分を加えて、強火でその水分を飛ばす感じで炒めてあげると、上手くいくとご飯がパラッとほぐれます。

    一度に作る時の分量を少し控えめに、最初の油の分量、卵の分量、卵を入れるときの油の温度(低すぎるとべたつき、高すぎると卵が油を含んでくれる前に固まってしまいします。半熟ちょっと手前ぐらいでしょうか?)、そして、卵が完全に固まってしまう前に米粒に卵が薄くコーティングされるように混ぜ合わせることが出来るかどうか、というところがポイントでしょうか?

    火力が少し弱いかなあと感じる時は、あおらずに(あおればあおるほど熱が伝わりにくくなります)、米粒を軽く鍋肌で転がすようにして、一粒一粒に熱を加えてあげるイメージで炒めたほうが、上手くいく可能性大です。

    コメント by 中国飯店二代目 — 2008/1/7 月曜日 @ 9:57:51

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